ブランド名紹介

HOLLYWOOD RANCH MARKET(ハリウッドランチマーケット)
1972年千駄ヶ谷にて、USEDのデニムウエスタンシャツ、シャンブレーシャツ、ネルシャツなど、カジュアルスタイルをベースにスタートしました。1979年代官山に移り、その後バンダナからスタートしたオリジナルアイテムは着心地が良く、いつの時代にも着用できるモノ作りをしています。

BLUE BLUE(ブルーブルー)
デニムのインディゴブルーを表現し、1980年代から始まったオリジナルブランドです。現在はジーンズやデニムシャツを中心にアイビー、ワーク、マリン、ミリタリー(ネイビー)をテーマに、ブルー(INDIGO)をベースにしたモノ作りをしています。

BLUE BLUE JAPAN(ブルーブルージャパン)
BLUE BLUE JAPAN(ブルーブルージャパン)は手作業で縫い合わせた、温もりの感じられる藍を中心としたモノ作りから始まりました。 着心地が良く長年着用していただけるものを、日本の伝統技法である本藍染めを中心に、天然染色や、四季を感じさせる色や素材を使用し,「MADE IN JAPAN」にこだわりながら作っています。

FREE CITY(フリーシティー)
Free Cityは「Nina Garduno (ニーナ・ガーデュノ)」により、2001年にスタートしたL.A.を拠点に展開するラグジュアリーカジュアルファッションブランドです。彼女のつくり出すコレクションには、ニーナが幼少期に過ごしたハリウッドのローレル・キャニオンの壮大な自然の美しさや、彼女の旅から得たインスピレーションが反映されています。

SEILIN & Co. (聖林公司)
流行に流されるのではなく、どんな時代でも輝くような商品を揃え、驚きや楽しさを感じる個性豊かな店づくりを徹底してきた聖林公司。

KAPITAL( キャピタル)
「KAPITAL」創業の地はジャパン・デニムの故郷ともいうべき岡山の児島です。縫製工場を構え、当初は有名ブランドのジーンズを生産していましたが、自分たちのつくりたいものを表現したいと、1996年に自社ブランド「KAPITAL」を立ち上げて1本のジーンズをつくったのがブランドの始まりです。

BLURHMS(ブラームス)
blurhms/ブラームスは「blur(ぼんやりしているもの)」と「Hmm…(ふーむ)」を合わせた造語です。 「洋服にとって本当に何がベストか」ということをしっかりと考え、洋服を作るということを意味します。 ブランドコンセプトはロングライフプロダクト。 柔らかく、快適で、シンプル、そして着やすい。そんな製品を作ります。

CAL O LINE(キャルオーライン)
アメリカ黄金期のカルチャーと、後の自由を求め生まれたカウンターカルチャー。 相反する2つのカルチャーを彩った、様々なファッションを独自の解釈で再構築します。 ファッションのベースとなるWORK、MILITARY、OUTDOOR、UNIFORMのカテゴリーを軸に、 オーセンティックでユニークな日常着を提案します。デザイナーは10代の頃よりアメリカンカルチャーとサーフィンに傾倒し、ブランドのデザイナーやディレクターを経て、 自身の今までの経験やライフスタイル、精通するVINTAGEの要素を反映させたブランド、 CAL O LINEを2015AWよりスタートさせました。

NOWHAW(ノウハウ)
暮らしに潤いと、精神的・感覚的豊かさを与える。 インテリア(空間)、ファッション(スタイル)、アート(表現)の要素を 「寝心地最優先」という信念のもと、「パジャマ」に落とし込む取り組みです。 インテリア(空間)としての「パジャマ」。 ファッション(スタイル)としての「パジャマ」。 アート(表現)としての「パジャマ」。

JOHN MASON SMITH(ジョン・メイソン・スミス)
2016-17年秋冬コレクションより、「ジョン メイソン スミス(JOHN MASON SMITH)」をスタート。架空の左利き人物、JOHN MASON SMITH、JANE SMITHに向けたシグネチャーレーベル。 ヴィンテージ、ワーク、ミリタリーのディテール、素材、縫製を可能な限り継承しながら現代的なシルエット、デザインを取り入れ、懐古主義ではないリベラルな物作りを目指しています。

GAIJIN MADE(ガイジンメイド)
GAIJIN MADEは、世界各地にある手作りの素朴さに魅了され、それらの手法を取り入れた物作りをしているブランドです。その代表的なものは、タイのBATIK(ろうけつ染め)、インドのKANTHA刺繍、ペルーの手編みなどがあり、現地の方々の熱い思いと埃を受け継いで作り続けています。

JOJO(ジョジョ)
京都・祇園の老舗履物匠「ない藤」が普遍的な機能性と構造美で新たに描いた、全く新しいカタチのサンダル「JOJO」(ジョジョ)。長く愛着を持ってご愛用いただくために各パーツには厳選された素材と履き心地を追求し、「長く履くと疲れる」というサンダルの悩みを大幅に軽減致しました。美しく放物線を描く花緒、特徴的な丸みのあるラインを作るゴム底は、普遍的な機能性と構造美でサンダルの形を象徴していますが、そんな完成されたサンダルのデザインを、この度京都・祇園の老舗履物匠「ない藤」が新たに描き直しました。

COMOLI(コモリ)
“全ての洋服の原型は欧米から生まれ、ある目的の為に作られた物である。"という考えの基、“今の"日本の気候に合う、日本人の体型に合った、上質でシンプルな日常着を展開。

KUON(クオン)
「久遠」、遠い過去や未来に由来したブランド名を持つKUONは、古着や古布の持つ歴史や文化を大切にし、その良さを現代の洋服たちの中に取り入れながら、シンプルな美しさを追求しているブランドです。 特に海外では美術品的な要素として非常に注目されている、日本の襤褸(ぼろ・らんる)を用いた製品たちなどは、一点一点デザイナーが試行錯誤しながら生まれる一点もの。 他のどのブランドでも見られない、独特な世界観と迫力を持ったアパレルです。

YUKETEN(ユケテン)
アメリカにあるシューズメーカーながら、デザインは1985年より日本人Yuki Matsuda氏が手掛ける、世界中から賞賛される靴と鞄のクラシックアメリカンブランドです。 ニューヨークの有名百貨店で取り扱われる程の信頼を得る彼らの靴に対する姿勢は、商品に適した貴重かつ長持ちする材料のみを選び、人々ひとりひとりの熱意や教訓、伝統、古く精錬された過去を象徴する芸術品からインスピレーションを受けものづくりを行う。

MONITALY(モニタリー)
LAで活躍する日本人デザイナユキ・マツダ氏が手がけるブランド。名称の「MONITALY」は「Monica(サンタモニカ=Santa Monica)」+「Military(ミリタリー)」+「Italy(イタリア)」をもじった造語である。ヴィンテージのディテールにこだわり、自然、文化、地域、過去と現代がクロスオーバーした独自の世界観を提案している。

TAN(タン)
2015年、村上亜樹(AKI MURAKAMI)と国府澄江(SUMIE KOKUFU)によって設立。ブランド名の「タン(TAN)」は、TANgent(正接)よりに由来し、ラテン語で?触れる”という意味を持つ。また、無限の正負を示すtangentの様にニットプロダクトの無限の可能性を示している。

77circa(ナナナナサーカ)
Circa : circa(サーカ)は、「約」「およそ」「頃」を表すラテン語です。1977年前後に生まれた私たちは、私たちに共感していただける方々と共に、それぞれの背景、文化を反映し、形を産み、選別し、リリースしていきます。

JANE SMITH(ジェーンスミス)
架空の左利き人物、JOHN MASON SMITH、JANE SMITHに向けたシグネチャーレーベル。ヴィンテージ、ワーク、ミリタリーのディテール、素材、縫製を可能な限り継承しながら現代的なシルエット、デザインを取り入れ、懐古主義ではないリベラルな物作りを目指しています。

THE Dallas(ザ ダラス)
2016秋冬よりスタートした日本のウィメンズブランド「ザ・ダラス(THE Dallas)」ザ・ダラスは「自立し凛とした女性をイメージしセクシーでありながら カッコイイ女性の服」を提案し、ベルトなどのディティールをウェアに落とし込んだデザインが特徴のファーストコレクションではウェアに加え、レザーチョーカーやバングル、ヴィンテージパーツを使ったアクセサリーも展開しています。

MAISON EUREKA(メゾンエウレカ)
ベルリン在住の日本人デザイナー・中津由利加が手がけるブランド「メゾン エウレカ(MAISON EUREKA)」。「デザイナーの家であり、アトリエである場所で、ひらめきによって生み出されるもの」をコンセプトにジャンル・世代問わず全ての女性が肩の力を抜いて身に着けられるアイテムを提案。

HOLIDAY(ホリデイ)
Borderless(ボーダレス)に固定概念や既成概念にとらわれず自由にファッションを楽しむをコンセプトに"今"を提案します。

HOTEL HIBISCUS(ホテルハイビスカス)
いつも沖縄を感じられる アーバンリゾートホテルをイメージしたスーべニール。

Ameri Vintage(アメリヴィンテージ)
ヴィンテージと最新の流行を融合した今までにないスタイルを提案。

FILL THE BILL(フィルザビル)
生地、縫製、シルエットを追求する事で、言葉では伝えられない雰囲気のある洋服を提供したいと考えています。 日本の持つ技術を活かし、全ての素材から行程を日本製で行います。服飾の歴史や文化を探求、解体し、新しい形で創造し提案する。 今まで集めてきたアーカイブをシーズンによってセレクトし再度研究しながら現代の解釈で洋服作りをしています。

DOMENICO+SAVIO(ドメニコアンドサビオ)
ドメニコアンドサビオ(DOMENICO+SAVIO)は、レザーのクオリティと加工感にこだわり、ハイクラスを追求するブランド。 シンプルな中にもモード感漂うアイテムを提案している。素材の特性を生かし、サイズ感やシルエット、着心地に洗練を追及する。

MY(マイ)
特別なものでなく毎日着たくなる男性的なスタンダードなアイテムを、女性らしく綺麗にみえるパターンを追求し、着心地、素材にこだわり、美しく、高品質な製品。今の気分をプラスした新しいリアルクローズ。

MALION vintage(マリオンヴィンテージ)
「MALION」マリオン ヨーロッパの女性名「MARIA」と「MARIO」とを掛け合わせた言葉。 マスキュリン=メンズライク×フェミニン=レディライク。 RIGHTの「R」をあえてLEFTの「L」に。絶対的な方向ではなく、アイマイな、それでいて特別な何かを求めて。誰かが大切に着ていた古き良きものに新しい息吹を与え、生まれ変わる、新しい服たち

EBONY(エボニー)
デザイナー石野愛弥が2018S/Sシーズンより立ち上げたブランド。 「強さの感じる見た目の中にも素材の暖かさを感じられるウェアを提案する」をコンセプトに、コレクションを展開。 オリジナルやインポートのテキスタイルなど、素材にこだわった服作りが特徴。 2018A/Wコレクションでブランド初の展示会を開催。 こだわり抜いた素材と、そこから生み出されるシルエットは、女性の力強さと美しさを引き出す。

KOTONA(コトナ)
コンセプトは、「現代の高等遊民価値を築くこと」。自分の価値観・視点を見つけて築くことで生きやすくなるための洋服を提案し、時間を経ても決して消費されない強靭な価値を発信している。

A.D.S.R(エー ディー エス アール)
ブランド名の「A.D.S.R.」は、電子楽器において、音をコントロールするパラメータ「Attack」「Decay」「Sustain」「Release」の頭文字からネーミング。これは、マテリアルやフォルム、カラーリング等、デザインにおける様々な要素を繊細にコントロールしていくことで、1つのプロダクトを創り出していくというコンセプトが込められている。 音楽と同様、素材の持つ様々な性質を最大限に引き出し、デザインされるアイウェアは、クラシックアイウェアが持つ雰囲気を損なうことなく、様々な音楽カルチャーをデザインソースにモダナイズ された、先鋭的なコレクションを展開している。